文法チェッカーの使い方
- テキストを貼り付け – 入力または貼り付けると言語が自動判定されます。
- チェック – 誤りに下線が引かれ、タップすると理由が見られます。
- 修正してコピー – 修正案を選ぶかすべて修正し、コピーまたはダウンロード。
文法チェッカーについて
メールやレポート、投稿を貼り付けて「チェックする」を押すと、誤りに下線が引かれます。下線をタップすると理由と修正案が表示され、「すべて修正」で一度に直せます。言語は自動で判定されます。英語・日本語・中国語など11言語はオープンソースの LanguageTool が文法まで詳しくチェックし、すべての言語で繰り返し語や空白、かっこの対応などの簡易チェックを端末上で行います。
よくある質問
本当に無料ですか?
はい。登録不要で、通常の利用なら1日の上限もありません。LanguageTool の詳細チェックには、1分あたり約20回・1回2万文字までの公正利用の上限があります。
どの言語に対応していますか?
英語、スペイン語、ポルトガル語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ポーランド語、ロシア語、アラビア語、日本語、中国語は文法とスペルを詳しくチェックします。韓国語、トルコ語、ウズベク語、ヒンディー語、インドネシア語、ベトナム語、タイ語は基本チェックです。
テキストは保存されますか?
いいえ。簡易チェックはブラウザ内で動作します。詳細チェックでは、テキストが暗号化された接続で LanguageTool(ドイツのサーバー)へ直接送られ、保存されません。Kitbly が見たり保管したりすることはありません。
自動ですべて直せますか?
「すべて修正」は各誤りの最初の提案を適用します。意味を一番分かっているのはあなたなので、結果は必ず読み返してください。